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 ニルスの暗号通貨日記

「ニルスの暗号通貨日記」は、暗号通貨 / 仮想通貨でセミリタイアを狙う貧乏サラリーマンが日々の投資を綴るブログです。暗号通貨投資(トレード)、ビットコイン・アルトコインのマイニング、その他雑学等について書いていきます。

02.アルトコイン Ethereum

私がイーサリアム(Ethereum)に投資する理由

投稿日:2018-02-09 更新日:

私がイーサリアム(Ethereum)に投資する理由

皆さんこんにちは、ニルスです。

私がWavesとともに最も可能性を感じ、少しずつ集めている暗号通貨がEthereum(イーサリアム)です。

そこで今回は、久しぶりにイーサリアムの価格の動きや将来性などについてまとめたいと思います。

Ethereumは英語日本語問わず難解な記事も多く、正直なところ私自身理解が全然追いついていない点も多いのですが、なるべく平易な文章で私なりにまとめてみたいと思います。

前回の記事はこちら

Ethereum (イーサリアム) ― 世界を変える分散型プラットフォーム
仮想通貨Ethereum(イーサリアム)皆さんこんにちは、ニルスです。本日はみんな大好き(?)イーサリアムの記事です。Ethereum(イーサリアム/イーサリウム)は、私がRip...

 

BTCの暴落

2017年の末、一時は240万円もの価格をつけていたビットコイン(BTC)ですが、年明けから段階的に価格を下げていき、2018年2月には遂に70万円を割るほどの下落を見せました。
それにつられるような形で、多くのアルトコインの価格も下落しています。

暗号通貨市場から新規参入勢の資金が抜けていることが原因の一因だとすれば流石に直接的な影響は避けられないですが、しかしEthereumについては、BTCや他の多くのアルトコインに比べ比較的低い下げ幅で耐えている印象を受けました。

このように、イーサリアムが値下げに耐えている理由を考えてみたいと思います。

 

ディフィカルティボムとは

イーサリアムは今後のアップデートの中で、コンセンサスアルゴリズムを現在のEthashと呼ばれるPoW(Proof of Work)から、Casper(キャスパー)と呼ばれるPoS(Proof of Stake)の仕組みへと移行することが計画されています。ここで重要になってくる要素のひとつがディフィカルティボム(Difficulty Bomb)です。

イーサリアムは技術的アップデートの度にハードフォークを繰り返しています。PoWからPoSへの以降には合意形成アルゴリズムの根幹に大きな変更を加えることになりますので、やはりハードフォークが必要になります。
ハードフォークが実施されると、短期間に、古いチェーンと新しいチェーンの2つのネットワークが同時に存在することになります。

ハードフォークによって、PoWのアルゴリズムに基づくチェーンと、PoSのチェーンが同時に存在しうるわけです。ステークホルダーたちが旧チェーンを切り捨てなければ、Ethereum ClassicのようにEthereumは分裂を迎えてしまいます。

これを防ぐために開発者側ができることはまず「旧チェーンは使わないでみんな新しい方に乗り換えようね」と呼びかけることですが、たとえば設備投資をしてマイニング機材を揃え、PoWのETHのマイニングを行っていた人などをスムーズにPoSへと移行させるのは難しいでしょう。PoSになればマイニングリグはETHのマイニングへは使用できなくなるわけですから(但し、そのマイニングリグを用いてZcashやethereum classicなどの他のコインを採掘するように切り替えることはもちろん可能です)、乗り換えることによるメリット、或いは、乗り換えないことによるデメリットがないと難しいわけです。

そこで活きてくるのが、イーサリアムに実装されている「ディフィカルティボム(Difficulty Bomb)」という仕組みです。
「ディフィカルティボム(Difficulty Bomb)」は、ハードフォークによる技術的アップデート実施の度に採掘難易度が引き上がるというものです。
これにより徐々にイーサリアムのブロック生成時間が延び、マイニング効率も減少していきます。

つまり、マイナーにとってみればイーサリアムをPoWマイニングすることが次第に難しくなり、敢えてETHを掘るメリットも徐々に無くなっていくわけです。
さらに一般投資家からすれば、ETHの発行枚数の増加ペースが徐々に減少することで、ETH自体の価値が下がりづらくなることが考えられます。

 

Casperについて

前項で挙げたCasperへの移行が実現した際には、ETHの保有量によってStakeできる確率が上下します。
またPoSが可能な枚数の最低要件もあるようです。

It’s actually ~1000 initially, unless you want to join a stake pool. Numbers closer to 10 will become possible when we do sharding.

https://np.reddit.com/r/ethereum/comments/6tj5d0/any_updates_on_ethereums_pos/

上記はredditでのVitalikの発言です。「~1000枚くらいは最初は必要だろう」とのことですので、マイニングできる枚数・供給量が徐々に減っている現状、ステークの最低要件として1000ETHもの量が必要となれば、市場で売られる枚数も絞られるかもしれません。

※但し上記の発言は2017年8月14日のものであるので、実際の移行時には変更があるかもしれません。

こうした大口による売り圧力の減少が、価格の下落にブレーキを掛けている一因かもしれないと考えられます。

 

スケーラビリティ問題と将来性

では、イーサリアムは何一つ問題が無い、未来の明るい素晴らしいプロジェクトなのか、と言えばそんなことはなく、当然大小様々な問題を抱えています。
我々ユーザーの立場からも身近な例のひとつはスケーラビリティの問題でしょう。

たとえば「ビットコインのスケーラビリティ問題」、と言われてピンと来ない方でも、「送金詰まり」と言われれば多くの方は思い至るのではないでしょうか。
ざっくり言うと、世界中で大量の取引が生成され、非常に高額な取引手数料を支払わない限り、何十時間、下手したら何日も着金までかかってしまうような事態のことです。

ビットコイン同様、Ethereumも2017年末、CryptoKitties(イーサリアムネットワーク上に構築されたネコの育成、取引ゲーム)というゲームにより、ネットワークの遅延やガス料金の高騰といったスケーラビリティの問題が起こりました。

これにより「取引所から送ったETHが届かない」など多くのユーザーに影響が出ました。

しかしこの問題は開発者側にも当然認識されており、改善解消のための複数のアプローチが進められています。

実装時にスケーラビリティの問題を大幅に解決するための「Sharding」計画や、オフチェーンでの拡張ソリューション「Raiden」、情報をルートチェーン(Ethereum)に定期的に中継するサイドチェーンの階層ツリーを作成する「Plasma」などがこれにあたります。

どれか一つが採用されるのか、互いに補完するような形で実装が見込まれるのかはわかりませんが、これらのソリューションの実装により、世界規模の情報処理能力が実装され、「ワールドコンピューター」の実現の礎となることでしょう。

私自身、正直Casper実装時までに1,000ETHもの量を貯めるのはとても無理そうですが笑、少しでも多くの量を上手く蓄えていきたいと考えています。

 

まとめ

イーサリアムは本当に難しいので、取り上げるときはいつも頭がフットーしそうになりながら記事を書いています……。

ただイーサリアムを取り巻くプロジェクトの壮大さと可能性には素人ながら本当にわくわくします。

なるべく間違いが無いように無いようにとビビリながら書きましたが、何かおかしい所があればこっそりご指摘頂ければ幸いです。

また、技術面はもちろんのこと、スイスの銀行大手UBSがEthereumを使用したコンプライアンスプラットフォームを立ち上げることなども昨年末に発表され、世界の国家・企業からも非常に注目度の高いプロジェクトとなっています。

個人的に、Ethereumは決済通貨というよりも「インフラ」のような位置づけと捉えています。

語弊を覚悟で言うならば、「インターネット」という企業の株に投資するようなイメージです。

様々なプロジェクトの”場”、プロトコルとして存在でき得る可能性を秘めていること、既存の大企業も交え開発や会議が積極的に行われていること、そして、現時点ではまだプロジェクトの多くが開発途上であり、大衆に受け入れられた革新的なプロダクトはリリースされていないこと。
これらの点から私はまだまだイーサリアムにはポテンシャルがあると信じています。

前回の記事で私はこう述べましたが、現在も考えは変わっていません。

10年単位の長期で見た場合は分かりませんが、少なくともEthereumが突然死するような事態になれば、現在の暗号通貨はほぼオシマイだと思っています笑

暗号通貨市場と一蓮托生くらいのイメージで私はイーサリアムを集め続けているのです。

 

ちなみにイーサリアム(Ethereum/ETH)を入手できる取引所ですが、国内国外問わず取引所ならほぼどこでも買えるのでお好みの場所で良いと思います。

強いて言えば手数料が安く、ログイン時の2段階認証を新たに導入するなどセキュリティへの取り組みや顧客への対応もしっかりしているbitbankがお薦めです。

また、イーサリアムは草コインのように爆発的に値動きのある銘柄ではないので、「Zaifコイン積立」でじわじわ積み立てるのも良いかもしれません(私も積み立てています)。

というわけで久しぶりにイーサリアムの記事でした。
ではまた!

 


 

参考サイト・記事:

Ethstats
https://ethstats.net/

The Ethereum Launch Process
https://blog.ethereum.org/2015/03/03/ethereum-launch-process/

The Homestead Release
http://www.ethdocs.org/en/latest/introduction/the-homestead-release.html

Ethereum 2.0 Mauve Paper(PDF)
https://cdn.hackaday.io/files/10879465447136/Mauve%20Paper%20Vitalik.pdf

Casper the Friendly Finality Gadget(PDF)
https://arxiv.org/pdf/1710.09437.pdf

Proof of Stake FAQ
https://github.com/ethereum/wiki/wiki/Proof-of-Stake-FAQ

A Proof of Stake Design Philosophy
https://medium.com/@VitalikButerin/a-proof-of-stake-design-philosophy-506585978d51

Where’s Casper? Inside Ethereum’s Race to Reinvent its Blockchain
https://www.coindesk.com/ethereum-casper-proof-stake-rewrite-rules-blockchain/

What is Ethereum Casper Protocol? Crash Course
https://blockgeeks.com/guides/ethereum-casper/

Community
http://www.ethdocs.org/en/latest/introduction/community.html

Ethereum’s Difficulty Bomb: All Smoke, No Fire?
https://www.coindesk.com/ethereums-difficulty-bomb-smoke-no-fire/

What is the Ethereum Ice Age?
https://www.cryptocompare.com/coins/guides/what-is-the-ethereum-ice-age/

Co-Founder of Ethereum Vitalik Buterin’s Update on Sharding
http://bitguru.co.uk/vitalik-update-on-sharding/

ethereum/sharding|github
https://github.com/ethereum/sharding/blob/develop/docs/doc.md

Sharding FAQ
https://github.com/ethereum/wiki/wiki/Sharding-FAQ

Sharding, Raiden, Plasma: The Scaling Solutions that Will Unchain Ethereum
https://blog.rexmls.com/sharding-raiden-plasma-the-scaling-solutions-that-will-unchain-ethereum-c590e994523b

UBS to Launch Live Ethereum Compliance Platform
https://www.coindesk.com/ubs-launch-live-ethereum-platform-barclays-credit-suisse/

Ethereum soars above $600 after a group of big banks announce a new project on its blockchain
http://markets.businessinsider.com/news/stocks/ethereum-price-soars-after-big-banks-announce-project-on-blockchain-2017-12-1011101655

 

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Author:ニルス

ニルス

二十代後半の貧乏社会人(Twitter:@nils00000)。サイト制作、WEB広告、画像編集などを含む何でも屋事務員(薄給)として真っ黒い会社で働く傍ら、ド文系ながら暗号通貨に興味を持つ。暗号通貨(ビットコイン・アルトコイン)のトレード、クラウドマイニング、セルフマイニングなどを勉強しながら実践中。保有アルトコイン銘柄 $WAVES / $ETH / $XRP / $XMR / $AE / $ETN など。 ※当サイトに掲載しているサービス・銘柄について、利益をお約束するものではございません。また情報の正確性には気を配っておりますが、当サイトの掲載内容について保証は一切致しかねます。必ずご自身で情報をご精査の上ご利用下さい。

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