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 ニルスの暗号通貨日記

「ニルスの暗号通貨日記」は、暗号通貨 / 仮想通貨でセミリタイアを狙う貧乏サラリーマンが日々の投資を綴るブログです。暗号通貨投資(トレード)、ビットコイン・アルトコインのマイニング、その他雑学等について書いていきます。

02.アルトコイン ChainLink Ethereum

ブロックチェーン・ミドルウェア「ChainLink(チェーンリンク)」 ― Rippleのライバル?

投稿日:2017-10-04 更新日:

chainlink

ChainLink (チェーンリンク/チェインリンク)

皆さんこんにちは、ニルスです。
本日はChainLink(チェーンリンク/チェインリンク)をご紹介します。

公式HP:https://link.smartcontract.com/
Explorer:https://etherscan.io/token/0x514910771af9ca656af840dff83e8264ecf986ca
WP:https://link.smartcontract.com/whitepaper

 

ChainLink (チェーンリンク)とは

ChainLink(チェーンリンク)は、ニューヨークに拠点を置くSmartContract社が開発した独自トークンです。

ChainLink is blockchain middleware that allows smart contracts to access key off-chain resources like data feeds, various web APIs, and traditional bank account payments.

By providing smart contracts secure access to these key resources, ChainLink allows them to mimic real world agreements that require external proof of performance and need to make payment in widely available payment methods e.g. bank payments.

ChainLinkは、スマートコントラクトがデータフィード、さまざまなWeb API、従来の銀行口座の支払いなどの主要なオフチェーンリソースにアクセスできるようにするブロックチェーンミドルウェアです。

これらの主要リソースへの安全なアクセスを提供するスマートコントラクトを提供することにより、ChainLinkは実績の外部証明を必要とし、銀行の支払いなどの広く利用可能な支払い方法で支払いを行う必要がある現実世界の合意を模倣することができます。

Smart Contracts are unable to communicate with external resources on their own. Data feeds, any/all APIs and traditional bank payment systems are all inaccessible to smart contracts without blockchain middleware like Chain Link.

This limitation is inherent in how smart contract data is secured on a blockchain, and is due to the way that consensus is reached by miners around blockchain-based transaction data, this limitation will remain for all smart contracts for the forseeable future.

The way this problem is traditionally solved is through the use of a blockchain middleware called an “oracle”, which is the role ChainLink plays in the smart contract ecosystem.

スマートコントラクトは、自分で外部リソースと通信することはできません。データフィード、任意/すべてのAPI、従来の銀行決済システムはすべて、ChainLinkのようなブロックチェーンミドルウェアなしでは、スマートコントラクトにはアクセスできません。

この制限は、スマートコントラクトのデータがブロックチェーン上でどのように確保されているかに固有であり、ブロックチェーンベースのトランザクションデータに関するマイナーの合意に達するため、この制限は将来のすべてのスマートコントラクトに残されます。

この問題が解決される方法は、ChainLinkがスマートコントラクト・エコシステムで果たす役割である「oracle」と呼ばれるブロックチェーン・ミドルウェアの使用によるものです。

公式サイト FAQより
https://clfaq.smartcontract.com/

ということで、スマートコントラクトにアクセスするためのミドルウェアとして開発されているわけです。

※ミドルウェアとは
ソフトウェアとハードウェアの中間処理を行うもののこと。
たとえば、データベース管理システムや、トランザクションモニターなどがこれにあたります。

 
このプロジェクトは、BitcoinおよびEthereum、Hyperledgerと互換性のある完全に分散したオラクルネットワークを中心に展開されます。
将来は他のブロックチェーンもサポートされる可能性がありますが、当面は上記に焦点が当てられるようです。

ChainLinkを用いれば、スマートコントラクトと、法的拘束力のある電子署名および銀行支払いなどの重要なオフチェーンリソースを橋渡しすることができます。要は、スマートコントラクトを外部システムやAPIに接続することができるとのこと。

これにより金融、証券、保険、貿易など実世界の様々な分野で、スマートコントラクトと既存の様々なデータ(市場データ、銀行システム、GPS、商品データなど)を安全かつ監査可能な形で連動させることができるのです

上の図の通り、ブロックチェーン・スマートコントラクトと外部データ(WebAPI、市場情報、銀行間送金、小売決済情報、バックエンドシステムetc…)、あるいは別のブロックチェーンとのに介在するミドルウェアとして働く形です。

(紹介動画)

 

また、Ethereumコミュニティメンバーの一人、ハドソン・ジェイムソン氏@hudsonjameson)も、アドバイザーとして支援することを自身のBlogで公言しています

技術顧問にはIC3bitcoin-NGを提唱した一人EminGünSirer氏もここのメンバーです)の共同ディレクター アリ・ジュエルズ氏、ZcashとTezosのアドバイザーでありイリノイ大学の准教授アンドリュー・ミラー氏など錚々たるメンバーが名を連ねています。

ハドソン・ジェイムソン氏のブログによればスマートコントラクト社は2014年から開発を続けてきたらしく、実際に採用される未来があるかは別として、少なくとも単純な詐欺である可能性は低いように思えます。

 

強力なパートナー

機能として出来ることだけでもかなり自由度が高そうですが、ChainLinkはSwift(国際銀行間通信協会)と提携しています

Swift(国際銀行間通信協会)がニューヨークに拠点を置くSmartContract社と提携し、ブロックチェーンの実証実験を行った。

SmartContractは、昨年2016年に設立されたブロックチェーンスタートアップだ。同社は、Smart Oracleなどのプロックチェーン技術を使用したシステム開発を行っており、2016年のサイボス(Swiftが主催する世界最大規模の金融サービスに関する国際会議)をきっかけにSwiftと契約を結んでいる。

引用元:
SWIFT、スマートコントラクト社と提携し実証実験を実施 | ビットコインの最新情報 BTCN

Swiftとは金融機関向けに国際間のデータ通信サービスを提供している団体で、世界の大部分における国際送金を担っている巨大組織です。
そのSwiftに見初められたプロジェクトがChainLinkというわけです。

国際銀行間通信協会(こくさいぎんこうかんつうしんきょうかい、英語: Society for Worldwide Interbank Financial Telecommunication)略称: SWIFT(スイフト、スウィフト)とは、金融機関同士のあらゆる通信にクラウドサービスを提供する非上場の株式会社である。本部はベルギーのラ・ユルプ(英語版)に設置されている。株主となる金融機関は各国に存在するため、同協会の事務所は各国に置かれている。
あらゆる国際決済が、スイフトを通じて行われている。証券決済における主要なトラフィックは、ユーロクリア、クリアストリーム、そして南アフリカJSEのストレートによる。1999年の同協会による発表では、日額約20兆フランスフランを移転したという。

Wikipedia – 国際銀行間通信協会

そんなSwiftが推進するプロジェクトとなれば、投資するにしろしないにしろ無視はできない存在であることは間違いありません。

ただし、Swiftが推し進めているのはChainLinkだけではありません
Swiftは現在、さまざまなベンダーや金融機関と、複数のブロックチェーンプロジェクトに取り組んでいます。

パートナーシップと言っても、本格的な契約や資本提携などは現在のところ無いようです。
開発が進んでいるうちはいいですが、開発が止まったり頓挫したりすれば、切り捨てられる可能性も十分にあることを予め認識しておいたほうが良さそうです。

 

Ripple(XRP)との関係は?

Swiftが推進するプロジェクトということで、すわRippleのライバル出現か!?と思い少し調べてみました。。
海外のRipplerたちの間でも少し話題になっているようです(下記にその一部をご紹介します)。

https://www.reddit.com/r/Ripple/comments/739paa/swiftchainlink_competitive_analysis/

https://www.reddit.com/r/Ripple/comments/72mbtd/what_do_xrp_holders_think_of_chainlink_link/

http://boards.4chan.org/biz/thread/3558018/dont-miss-this-ripple-killer-biz

様々な書き込みを見ると、

「スマートコントラクトを便利にするミドルウェアだからXRPとは直接は関係ないでしょ?」

「いやいやSwiftが推すくらいだし金融分野での使用も当然想定されているから、”Ripple Killer”になるよこれは」

「Swiftがバックにいる凄いチームのプロジェクトならICOなんてしないでしょ」

「Swiftは目をつけただけだから出資もしてないしICOは資金源で必要だよ」

などなど…様々な意見が飛び交っており、正直私は測りかねています…。
熱心なRipplerの方々には是非ご意見を賜りたいところです。

ただ前項で述べたように、SwiftはChainLinkに一点張りしているわけではないようですので、仮にライバルになり得るとしても今のところ過信は禁物かな…という印象です。

 

まとめ

というわけで今回はChainLinkの記事でした。
名前がなんだかカッコいいからイーサデルタで適当に買ったらあっという間に3倍になったので、慌てて調べたら(これ…なんか凄いぞ…)となった銘柄です。
Swiftが絡んでいるとは…1ヶ月間予定されていたICOが数分で終わったのも頷けます…。

ChainLinkは2017/10/3現在BinanceEtherDeltaMercatoxで取引可能です。

私は長期的に握っても良い銘柄かもしれないと感じつつ、あまり大量に持つのもちょっと怖いなと中途半端な量を持ってます笑
今のところ「明らかにScam(詐欺)というわけではなさそうだな」と思っていますが、実際のところはまだ分かりません。
ご興味があれば、更に調べてみてください。

ちなみに念のため申し上げておくと「XRPよりこっちのほうが良さそうだから乗り換えようぜ」という意図は全くございません。
過去のポートフォリオ記事にもある通り私の保有資産の結構な割合はXRPですが、それとは別に保険として検討しても良いかな、という印象です。

ではまた。


(参考リンク)
Swift Completes Blockchain Smart Contracts Trial – CoinDesk
https://www.coindesk.com/swift-completes-blockchain-smart-contracts-trial/

Swift Reveals Future Global Payment Tech – Blockchain Not Included – CoinDesk
https://www.coindesk.com/swift-reveals-its-future-global-payment-tech-blockchain-not-included/

Swift Selects Hyperledger Tech For Cross-Border Blockchain Test – CoinDesk
https://www.coindesk.com/swift-selects-hyperledger-tech-cross-border-blockchain-test/

SmartContract.com unveils Chain Link plans; adds to advisory board
https://www.finextra.com/pressarticle/70428/smartcontractcom-unveils-chainlink-plans-adds-to-advisory-board/sibos

Ripple vs. Swift rivalry heats up; banking may be ultimate winner | American Banker
https://www.americanbanker.com/news/ripple-vs-swift-rivalry-heats-up-banking-may-be-ultimate-winner

Cool Vendors in Blockchain Applications, 2017 – gartner
https://www.gartner.com/doc/3698947/cool-vendors-blockchain-applications-

The race to connect smart contracts to the real world | American Banker
https://www.americanbanker.com/news/the-race-to-connect-smart-contracts-to-the-real-world

What is ChainLink and why is it one of the best ICO’s of 2017? : ethtrader
https://www.reddit.com/r/ethtrader/comments/73dall/what_is_chainlink_and_why_is_it_one_of_the_best/

Analysis of Chain Link ICO – Decentralized Oracle Connecting Blockchain with Outside Data – Wu Wei Dao
http://wuweitactic.com/analysis-of-chainlink-ico-decentralized-oracle-connecting-blockchain-with-outside-data/

ChainLink Will Get You A Lambo and Here’s Why via /r/ethtrader – Ethereum & CryptoCurrency Blogging
https://ethblogging.com/2017/09/29/chainlink-will-get-you-a-lambo-and-heres-why-via-rethtrader/

 

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Author:ニルス

ニルス

二十代後半の貧乏社会人(Twitter:@nils00000)。サイト制作、WEB広告、画像編集などを含む何でも屋事務員(薄給)として真っ黒い会社で働く傍ら、ド文系ながら暗号通貨に興味を持つ。暗号通貨(ビットコイン・アルトコイン)のトレード、クラウドマイニング、セルフマイニングなどを勉強しながら実践中。保有アルトコイン銘柄 $WAVES / $ETH / $XRP / $XMR / $AE / $ETN など。 ※当サイトに掲載しているサービス・銘柄について、利益をお約束するものではございません。また情報の正確性には気を配っておりますが、当サイトの掲載内容について保証は一切致しかねます。必ずご自身で情報をご精査の上ご利用下さい。

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