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 ニルスの暗号通貨日記

暗号通貨 / 仮想通貨でセミリタイアを狙う貧乏サラリーマンが日々の投資を綴るブログです。暗号通貨投資(トレード)、ビットコイン・アルトコインのマイニング、その他雑学等について書いていきます。

02.アルトコイン Po.et

Po.et(ポーエット) ― メディアと出版業界を「価値のインターネット」へ導く

投稿日:2017-09-28 更新日:

po.et

Po.et(ポーエット/ポエト)のご紹介

皆さんこんにちは、ニルスです。
本日はPo.et(ポーエット/ポエト)をご紹介します。

 

ティッカー:POE(ERC20トークン)
ウェブサイト:https://po.et/
ホワイトペーパー:https://po.et/whitepaper.pdf

 

Po.etプロジェクトの目的

Po.etはメディアと出版業界を、将来の「価値のインターネット」に導くことを目指しています。プロジェクトは、業界で最も著名な投資家、ブロックチェーンの起業家、メディアのベテランの支持を得ています。

Po.etは、デジタルクリエイティブ資産(文書、音声、動画、画像データなど)のメタデータと所有権情報を記録するために設計された、共有されたオープンなユニバーサル元帳です。

※メタデータ:あるデータに関する情報のこと。そのデータの作成日時や作成者名、タイトル、ファイル形式、注釈など。

2013年に開発されたBitcoinブロックチェーンの最初の非金融的な使用例である、Proof of Existence(PoE)に触発され、「Proof of Existence 2.0」として開発が始められました。

Po.etの主な目的は、デジタル資産の発行ライセンスの付与、および認証のプロセスを簡素化することです。
今日のデジタルコンテンツの多くは、十分なメタデータ情報(作成者、所有権、履歴、または作成日など)が不足しています。さらに、データ自体が転送またはサイズ変更されたときに、存在するメタデータを変更または削除されることさえあります。

デジタルクリエイティブ資産の著作権や所有権において、検証可能な情報の欠如は大きな問題となっています。

  1. )所有権 – このデジタルメディア資産を現在所有しているのは誰か?
  2. )利用 – どんなライセンスの元、それを使用、または再利用することができるか?
  3. )起源 – この資産はいつ、誰が作成したものであり、現在までの軌道はどうなっているか?

Creative Commons(https://creativecommons.org/)やShutterstock(https://www.shutterstock.com/)などのサービスは、統一フォーマットを策定することでこれらの問題に対処しようとしていますが、他サービスとの相互運用や、作者の検証、ライセンスの買い取りなどといった柔軟性においてまだまだ不十分です。

Po.etは、デジタルクリエイティブ資産の作成者が、その資産についてブロックチェーン上にタイムスタンプ付きのメタデータを残すことを可能にします。
これによりPo.etネットワークは、デジタルクリエイティブ資産のメタデータが安全で、検証可能で、不変であることを保証します。

※タイムスタンプ:ある出来事が発生した日時などを示す文字列のこと。郵便局の「消印」もこの一種。

また、クリエイターは明確なライセンス料を設定し、プラットフォーム内で直接支払いを受け入れることができます。
さらに、Po.etは、出版社がコンテンツを検索するためのオープンネットワークを作成することで、デジタルコンテンツをより発見しやすくします。

Po.etの使用例をいくつか示します:

  • 出版社は、参考文献やその他の引用の不変のリンクや、検証可能な編集ログを作成することができます。
  • コンテンツ制作者は、著作物の使用に適切なライセンスが付与されていることを証明することができ、ブランドの保護と管理に適しています。
  • 広告主は、代理店を挟むことなく直接支払いをすることができるようになります。浮いた中間マージン分の費用は出版社へのインセンティブなどに用いることが可能です。
Po.etの紹介動画

 

Po.etプロジェクトの進捗、今後

Po.etのロードマップは、「ロゼッタ(現在はここ)」、「グーテンベルク(サービスの収益化)」、「アレクサンドリア(マス・アダプション)」の三段階に分類されます。

「ロゼッタ」では、タイムスタンプやデジタル資産の不変の所有権証明書を生成するための有用で安価なプラットフォームを提供することで、デジタル出版社を惹きつけるように設計されています。
既にα版が動いており、2017年1月からBitcoinテストネットに文書をハッシュしています。2017年6月、Pochetはブロックチェーン業界の出版社をパートナーとして多数招待しています。

次の「グーテンベルク」では、出版社と信頼できるコンテンツ制作者のネットワークの間で、デジタル資産のシームレスなライセンス、シンジケーション、帰属を促進する追加の機能を提供します。

最終段階の「アレクサンドリア」では、プロジェクトが独立したコンテンツ制作者、編集者、出版社のオープンネットワークと市場に移行するのに十分な臨界量を生み出します。

現在までの成果・進捗は下記のとおりです。

2016年10月:po.etが考案される。
2016年11月:BTC Inc.が運営するブロックチェーン技術プロジェクトのインキュベーターであるBTC Labsに加わる。
2016年12月:未公開のシード資金を調達。
2017年3月:Poitet Authenticator Beta AppがApp Storeに追加。
2017年5月:Bitcoin Coreの開発者であるGarzikが、Po.etの技術アドバイザーとして参加

~ここからロゼッタ~

2017年6月:エンジェル投資家や戦略的パートナーから100万ドルを調達。
2001年6月/7月:Bitcoin MagazineCoin SpeakerMerkleなどを含むさまざまなアルファパートナーとパブリックテストネットを開始。

上記の通り、現在は「ロゼッタ」期間が始まって数ヶ月の段階です。
以下は予定されているロードマップの一部となります。

2017年9月:Schema.orgデータを使用して、Po.etはデジタル資産の標準化されたメタデータフォーマットをサポート
2017年10月:サイト運営者と読者は、不変のタイムスタンプを持つそれぞれのバージョンのコンテンツを表示可能に(タイムスタンプによるバージョン管理)
2018年2月:Poetetネットワーク上の資産のアクセスと制御のためのユーザープロファイルとマルチシグネチャの許可

~ここからグーテンベルク~

2018年4月:クリエイティブコモンズやその他の業界標準に加えて、カスタムコンテンツライセンスをサポート
2018年7月:デジタル資産の複数の所有者が、その資産の利益とライセンス収入を共有可能に
2018年9月:支払いチャネルの実装により、即時の小額支払いが可能に
2018年10月:20以上の出版社からなるコンテンツ市場のローンチ
2019年2月:Po.etの電子書籍メタデータフォーマットを用いた、より安価でオープンな電子書籍出版システムをリリース

~ここからアレクサンドリア~

2019年7月:文書以外のメディアフォーマット(画像とビデオ)のサポート開始
2019年8月:すべてのコンテンツクリエイター、出版社、編集者、その他の関係者にデジタルメディア資産市場を開放
2020年1月:Poetetアプリケーションプラットフォームのリリースによりサードパーティ製のDAppを開放
2020年4月:ネットワーク上のスパムや詐欺に対抗するための評判と紛争解決システムをリリース

 

…という感じで、かなり細かく先まで設定している印象ですが、少なくとも現在までにおいて、ロードマップどおりに着実に開発は進んできたようです。この点はかなり好印象です。

 

Po.etトークン(POE)ホルダーの収益化の仕組み

POEトークンは、新しいコンテンツを登録するために必要になり、ネットワーク上のネイティブ支払いシステムとしても機能します。

またPo.et財団は、Po.etネットワークでのライセンス支払いの処理や検証など、サービスを提供するための手数料を徴収します(この金額は、サービスのネットワーク使用量と市場需要に基づいて動的に調整されます)

POEトークンの所有者は、Po.etのアプリケーションがあげた収益の一部を受け取ることが可能とのことです。
たとえば、流通しているすべてのトークンの1%を所有している場合は、Po.etがあげた収益の1%を受け取ることになります。

 

その他(パートナーシップなど)

先述の通り、手始めに「Bitcoin Magazine」など暗号通貨界隈の有力メディアと次々に提携しております。

2017年6月にはインターナショナルコンテンツスタジオの「Blink」と提携しました。
Blinkの顧客には、Google、Airbnb、ESPNなどの著名な企業が含まれています。

BlinkのCEO、Matthew Craigは、パートナーシップに関して以下のように述べました。

Blinkによって生産される膨大な量のコンテンツのためのライセンス・著作権管理の面倒なプロセスは、まさに徒労です。
クライアントはライセンスのあらゆる段階で透明性と説明責任を生み出す優れたソリューションを望んでいます。
このパートナーシップは、ライセンシングのための重要な一歩であり、Blinkはオリジナルのコンテンツの絶え間ない市場にサービスを提供し続けることができます。

The unwieldy process of managing licenses and copyright terms for the large volume of content produced by Blink is simply a fool’s errand – our clients want a better solution that creates transparency and accountability at every stage of licensing and our artists deserve it. This partnership is a critical step forward for licensing and will allow Blink to continue servicing the insatiable market for original content at scale

引用元:
http://bitcoinist.com/po-et-partners-with-blink-to-automate-licensing-content-to-major-media-companies/

Blinkは大手メディアにコンテンツを供給する卸問屋のようなポジションですので、Po.etを使って明確にライセンス管理ができれば相当なコストダウンに繋がると踏んだのでしょう。
これがGoogleなどの超大手の目に止まり、実際に使われるようになれば凄いことになりそうですね。

 

それ以外にも、2017年8月には暗号通貨ウォレットの大手「Jaxx」と提携。
同月末にはCarrotCrietive創設者で、年商1,000億を超えるという超巨大メディア「Vice Media」のチーフデジタル・オフィサーであるマイク・ジャーマノ(Mike Germano)氏が諮問委員会に参加しました。

マイク氏以外にも、元Vimeoのオンデマンドビデオの責任者グレッグ・クレイマン氏や、WIRED100に選ばれたリチャード・タイタス氏など、メディア業界での経験豊富な人材を多数引き入れています。

彼ら自身のスキルや経験を活かすことはもちろん、彼らの人脈・パイプを利用したいのだと思います。
メディア分野に進出しようとしているプロジェクトらしく活発な動きを見せています。

 

まとめ

パートナーシップが強力なものの、まだまだ広まっていないという点で、個人的な感覚では$IFT(InvestFeed)に近いです。

所感としては、無数に存在するWEBコンテンツのライセンス管理がすべてPo.etに置き換わるとは正直なところ思えないです

しかし、ブロックチェーンの耐改ざん性と、タイムスタンプ・ライセンス証明は大変相性が良いとは思います。
ただそれゆえに今後、強力な競合が出てくるかもしれません。

さらに、これはPo.etに限らずどんなものにも言えることですが、バックやパートナーがどれだけ強力でもポシャる可能性はあります

ある程度の資金や人材の提供や情報共有があったとしても、彼らが絶対にプロジェクトを見捨てず、社運をかけて支援するなんてことは考えないほうがいいです(実際上で挙げた起業家のリチャード・タイタス氏は他の暗号通貨プロジェクトとも提携しています)。

名のあるバックは未来の利益のために先行投資をしているわけで、「こりゃ~ダメだ。見込み無し」となったら普通に損切りすると思っておいたほうが良いと思います。

ただ、やはり名だたるパートナーたちは支援を表明した以上「Po.etを使ってライセンス面の統一フォーマットが決まればいいな」とは思っているでしょうし、全WEB上を網羅することは無くとも一定のシェアは取れる可能性はあるんじゃないかと感じています。

ライセンス分野は規模の大きい市場ですし、デジタル著作権に関する法律の整備が各国で進めば、より発展していくものだと思います。
私はこれもロマン枠で買って、少なくとも2018年の間はロードマップを一緒に追っていこうと思います。

というわけでPo.etの記事でした。
この記事が皆様のご参考になれば幸いです。
ではまた。

 


参考WEBサイト

Po.et – A blockchain-based shared ledger for digital media assets(公式サイト)
https://po.et/

Establishing the Ownership and Licensing of the World’s Creative Digital Assets – Cointelegraph
https://cointelegraph.com/press-releases/establishing-the-ownership-and-licensing-of-the-worlds-creative-digital-assets

Analysis of Po.et – Shared Ledger for Digital Media Assets – Crush Crypto
https://crushcrypto.com/analysis-of-poet/

Po.et: Community-governed ICO Reviews & Ratings – CryptoRated
https://cryptorated.com/ico-reviews/po-et/

The prominent blockchain-based digital asset management startup Po.et has announced its partnership with the global content studio Blink. – Bitcoinist.com
http://bitcoinist.com/po-et-partners-with-blink-to-automate-licensing-content-to-major-media-companies/

Jaxx to Be Official Wallet of Po.et’s Token in New Partnership Announcement – Prnewswire.com
http://www.prnewswire.com/news-releases/jaxx-to-be-official-wallet-of-poets-token-in-new-partnership-announcement-300500395.html?tc=eml_cleartime

Po.et – ConcourseQ
https://concourseq.io/index.php/Po.et

Po.et – ICO review – Steemit
https://steemit.com/ico/@ico-reviews/po-et-ico-review

マイク・ジャーマノ氏がPo.etに参加、デジタルメディア商用化の知識を提供
https://prw.kyodonews.jp/opn/release/201708295098/

 

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Author:ニルス

ニルス

二十代後半の貧乏社会人(Twitter:@nils00000)。サイト制作、WEB広告、画像編集などを含む何でも屋事務員(薄給)として真っ黒い会社で働く傍ら、ド文系ながら暗号通貨に興味を持つ。暗号通貨(ビットコイン・アルトコイン)のトレード、クラウドマイニング、セルフマイニングなどを勉強しながら実践中。保有アルトコイン銘柄 $WAVES / $ETH / $XRP / $XMR / $AE / $ETN など。 ※当サイトに掲載しているサービス・銘柄について、利益をお約束するものではございません。また情報の正確性には気を配っておりますが、当サイトの掲載内容について保証は一切致しかねます。必ずご自身で情報をご精査の上ご利用下さい。


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