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 ニルスの暗号通貨日記

暗号通貨 / 仮想通貨でセミリタイアを狙う貧乏サラリーマンが日々の投資を綴るブログです。暗号通貨投資(トレード)、ビットコイン・アルトコインのマイニング、その他雑学等について書いていきます。

02.アルトコイン Monero

個人的おすすめアルトコイン(8) - “Monero”(モネロ)

投稿日:2017-07-19 更新日:

“Monero”のご紹介

皆さんこんばんは、ニルスです。本日ご紹介する暗号通貨は“Monero”(XMR・モネロ)です。
「アルトコイン紹介」シリーズばかり更新して「個人的おすすめアルトコイン」の更新がWavesを最後に止まっていたので、久しぶりに更新したいと思います。

monero

・総発行量:無限
・アルゴリズム:Cryptnight
・マイニング:可
Whitepaper

※調べているうちに”CryptoNote”という言葉が出てきて混乱するかもしれませんが、これら(CryptoNightとCryptNote)は指すものが異なります。CryptoNightはハッシングアルゴリズムであり、CryptoNoteはプロトコルです。ですので「MoneroはCrytoNightの通貨」「MoneroはCryptoNoteの通貨」というのはどちらも正しいです。

そう、今更Monero(モネロ)です。

Moneroは私が暗号通貨投資を始めた初期の初期から保有していた、いわばポートフォリオの最古参のひとつなんです。
なのにどうして今まで記事にしてこなかったかというと、Moneroについては既に日本語の情報が数多くあり、今更ここで紹介してもあんまり意味が無いかな…と思っていたからです。

ですが自分自身でちゃんと調べたことが無かったことに気付き、これを機に改めて調べてみようと考えました。

個人的には初めて「マイニング」をした通貨ということもあり思い入れも深いです。
※モネロのマイニングはMinergateを使って初心者でも簡単に行なえます(まあ簡単ではありますが沢山掘れるわけではないのですが…)。

minergate(マイナーゲート)で暗号通貨の採掘(マイニング)をする
暗号通貨(仮想通貨)の採掘(マイニング) ~minergateで簡単マイニングをする方法~皆様こんばんは。ニルスです。本日は暗号通貨(仮想通貨)の醍醐味、採掘(マイニング...

というわけで、今回はMoneroについて書いていきたいと思います。

 

Moneroについて

Moneroは匿名性が高い」というのはもはや周知の事実です。
その匿名性を確保する特徴的な技術として「リング署名(Ring signature)」と「ステルスアドレス(ワンタイムキー)」がよく挙げられます。
これらがどんな機能なのか見ていきたいと思います。

 

リング署名(Ring signature)

まずそもそも「署名」とは何か? ということですが、ここで言う署名は「デジタル署名(電子署名)」のことです。
デジタル署名とは、公開鍵暗号技術の一種です。
具体的な解説は割愛させて頂くとして(興味のある方は「情報セキュリティ・マネジメント」の資格の勉強をすれば自然と身につくと思います。受験費用も比較的安いですし、暗号通貨とも関わりのある分野ですのでとても面白いと思います!)、簡単に申し上げると、送られてきたデータの送信元とその内容に間違いがないか(改ざんされていないか)を確認するための技術です。
たとえばAさんからBさんにメールを送ったとして、Bさん側が「確かにAさんが送ったメールだ(なりすましされていない)」ということと「メールの内容がBさんのもとに届く間に書き換えられていない(改ざんされていない)」ということを確認できる仕組みです。

上記を踏まえた上でリング署名のご説明です。
暗号通貨において、リング署名(Ring signature)はBytecoinで初めて導入されました。
そしてMoneroはBytecoinのフォーク(分派)通貨として誕生しました。
リング署名の概要については下記のようなものです。

In cryptography, a ring signature is a type of digital signature that can be performed by any member of a group of users that each have keys. Therefore, a message signed with a ring signature is endorsed by someone in a particular group of people. One of the security properties of a ring signature is that it should be computationally infeasible to determine which of the group members’ keys was used to produce the signature. Ring signatures are similar to group signatures but differ in two key ways: first, there is no way to revoke the anonymity of an individual signature, and second, any group of users can be used as a group without additional setup. Ring signatures were invented by Ron Rivest, Adi Shamir, and Yael Tauman, and introduced at ASIACRYPT in 2001.[1] The name, ring signature, comes from the ring-like structure of the signature algorithm.

Wikipedia|Ring signature より

(和訳)
暗号理論において、リング署名は、各々がキーを持っている一団のユーザーのどんなメンバーによってでも、実行されることができる一種のデジタル署名です。
したがって、リング署名で署名されたメッセージは、特定のグループの人物によって裏書きされます。
リング署名のセキュリティ特性の1つは、グループ・メンバーのキーのうちどちらがサインを生じるのに用いられたか決定することが計算的に実行不可能でなければならないということです。
リング署名はグループ署名と似ていますが、2つの重要な点において異なります。
まず第一に、個々の署名の匿名性を取り消す方法がありません。そして第ニには、追加のセットアップなしで任意のグループのユーザーをグループとして使用できます。
リング署名はRon Rivest、Adi Shamir、Yael Taumanによって発明されました、そして、2001年のASIACRYPTで発表されました。リング署名という名前は署名アルゴリズムのリング状構造が語源です。

 

リング署名を図で説明すると下記のような形になります。

monero モネロ

通常のデジタル署名では、一組の秘密鍵と公開鍵を用いて行われるため、署名を行った者の特定が容易です[図・1]。
だからまず、複数名の公開鍵を束ねることで、署名したのが誰なのかを分かりにくくします[図・2]。
さらに、複数のグループを組み合わせることで履歴の追跡・特定がより困難になります[図・3]

 

ステルスアドレス(ワンタイムキー)

ステルスアドレスの概要は下記のようなものです。

Stealth addresses are an important part of Monero’s inherent privacy. They allow and require the sender to create random one-time addresses for every transaction on behalf of the recipient. The recipient can publish just one address, yet have all of his/her incoming payments go to unique addresses on the blockchain, where they cannot be linked back to either the recipient’s published address or any other transactions’ addresses. By using stealth addresses, only the sender and receiver can determine where a payment was sent.

Monero公式HP|Stealth Address より

(和訳)
ステルスアドレスは、Moneroの固有のプライバシーの重要な部分です。それらは、送信者が受信者に代わってすべてのトランザクションに対してランダムなワンタイムアドレスを作成することを送信者に許可します。受信者はただ1つのアドレスを公開できますが、受信したすべての支払いはブロックチェーン上の一意のアドレスに移動し、受信者の公開アドレスまたは他のトランザクションのアドレスにリンクすることはできません。ステルスアドレスを使用することで、送付者と受取人だけが支払がどこに送られたかを判断することができます。

Moneroでは送金のたびにランダムなワンタイム(一時的な)アドレスが生成されます。
送金はこのワンタイムアドレスに対して行われるため、受信者の情報を外部から確認することはできません。
また「ビューキー」と呼ばれる閲覧用の鍵を公開することで、取引履歴のみ公開することも任意で行なえます。

これら二つの機能「リング署名」、「ステルスアドレス」に加え、2017年1月のブロック#1220516以降、さらに「RingCT」という機能が追加されました。

 

RingCT

RingCTは、Ring Confidential Transactions(リング機密トランザクション)の略です。
RingCTの概要は下記のようなものです。

RingCT, short for Ring Confidential Transactions, is how transaction amounts are hidden in Monero.
Ring CT was implemented in block #1220516 and is currently used in over 95% of Monero transactions. After September 2017 this feature will be mandatory for all transactions on the network.
RingCT introduces an improved version of ring signatures called A Multi-layered Linkable Spontaneous Anonymous Group signature, which allows for hidden amounts, origins and destinations of transactions with reasonable efficiency and verifiable, trustless coin generation.

Monero公式HP|Ring CT より

(和訳)
RingCTは、Ring Confidential Transactionsの略で、トランザクション金額がMoneroでどのように隠されているかを示します。
リングCTはブロック#1220516で実装され、現在Moneroトランザクションの95%以上で使用されています。2017年9月以降、この機能はネットワーク上のすべてのトランザクションで必須となります。
RingCTは、合理的な効率と検証可能な、信頼できないコイン生成で取引の隠れた金額、起源、および行き先を可能にする、多層リンク可能な自発的匿名グループ署名と呼ばれるリング署名の改良版を導入します。

RingCTは元々Confidential Transactionsとしてビットコインのために考案・開発されていたものです。
MoneroはRingCTを導入した世界初の暗号通貨となりました。

簡単に言えば、RingCTはトランザクションの金額を隠す技術です。2017年9月以降、Moneroネットワークの全トランザクションはRingCTに対応します。

こちら技術解説を読んでも私の頭では理解できませんでした(申し訳ございません…)。
どういった仕組みなのか技術的に気になる方はこちらをご参照下さい。

 

Zcashとの比較

さて、Monero以外にも匿名性に特化した暗号通貨は、Dash、Zcash、PIVXなど数多く存在します。
この項では、匿名通貨として後発かつ何かと注目される「Zcash」と比較したいと思います。

Zcashの特徴として挙げられるのが「ゼロ知識証明(zero-knowledge proof)」です。
「ゼロ知識証明(zero-knowledge proof)」の概要は下記のようなものです。

暗号学において、ゼロ知識証明(ぜろちしきしょうめい、zero-knowledge proof)とは、ある人が他の人に、自分の持っている(通常、数学的な)命題が真であることを伝えるのに、真であること以外の何の知識も伝えることなく証明できるようなやりとりの手法である。ゼロ知識対話証明(ZKIP)とも呼ばれる。

Wikipedia|ゼロ知識証明 より

簡単に言えば、外部からは送信者、受信者、トランザクション値が一切わからない仕組みです。
Zcashの「ゼロ知識証明」は、あのJPモルガン社も賞賛し技術提携を行うことが発表されました

Monero側もこの「ゼロ知識証明」は意識しているようで、アナウンススレッドではゼロ知識証明について下記のようなリスクを挙げています。

・ゼロ知識証明はまだ研究が浅く、長期的な解読作業に対し危殆化(暗号の解読方法が発見され、無意味なものになってしまうこと)リスクを孕んでいる点
・ネットワークがハッキングや攻撃を受けていることを感知できず、ハッキングが成功した場合、侵入者は誰にも気付かれることなく存在しないコインを継続的に使用できてしまう点

ゼロ知識証明の強固な匿名性を認めつつ、実用性の面について異なるアプローチを探っているようですね。

また上記に加え、Zcashには「ZEROCOIN ELECTRIC COIN COMPANY」という明確な開発元が存在するため、この一企業を信用する必要があります。その一方で明確な開発元が存在することで、JPモルガンのケースのような技術提携も行いやすいかもしれません。
対してMoneroは匿名コミュニティにより開発が行われています。一人や一社の思惑に開発が操作されにくい一方で、実企業や外部コミュニティとの提携は摺り合わせが大変そうです。
これらの違いを理解した上で投資を行ったほうが良さそうですね。

 

まとめ

今回は暗号通貨Moneroの特徴について書きました。
現在Moneroでは、リング署名、ステルスアドレス、リングCTの三つの機能により、それぞれ、トランザクション内の送信者、受信者、金額を非表示にします。
さらに第四の機能として、I2Pネットワークを用いてトランザクションの起点ノードを隠蔽することでIPアドレスも秘匿することを可能にする機能「Kovriルータ」を開発中です。

Monero(XMR)はPoloniexBittrexといった主要な海外取引所のほか、日本の取引所・Coincheckでも取り扱っております。
Coincheckでは以前まではトレードのみで預入れも引き出しもできなかったのですが、最近入出金にも対応しました。

匿名系通貨は立ち位置が微妙で、マス・アダプション(大量採用)もなかなか難しいところがあります。「お金のやり取りを当事者間にしかわからないようにする」という思想それ自体が、法治国家においてはグレーだからです。

ダークマーケットでの採用などニッチな需要での価格上昇を見込めますが、「我が国の取引所では匿名通貨の取扱を禁止します」という法律(まだ実際には存在しませんが、たとえば今のアメリカなら決してその可能性は低くないと思います)が施行されてしまったら、その国の影響力や人口に比例して暴落は避けられないでしょう。いくらダークマーケットでは使えると言っても、一般の人間は取引所で換金できなきゃ持っている意味が無いからです。

ですのでMonero他匿名系通貨については、長期保有リスクが高めです。長期ではなく中期での保持を前提に考え、その動向を追っていったほうが良さそうです。

逆にポジティブな面を見れば、そのプライバシーや秘匿性に注目されれば、JPモルガンの例のように金融業界で採用される可能性もあります。アドレスの匿名化技術を用いれば「こいつの口座には金がタンマリ入ってるぞ」ということも分かりませんので、ハッキング等のリスクも低減することができます。
いずれにしても、匿名系通貨のニュースについてはアンテナを高くしていたほうが良さそうです。

というわけで今回はMoneroの記事でした。
ではまた。

 

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Author:ニルス

ニルス

二十代後半の貧乏社会人(Twitter:@nils00000)。サイト制作、WEB広告、画像編集などを含む何でも屋事務員(薄給)として真っ黒い会社で働く傍ら、ド文系ながら暗号通貨に興味を持つ。暗号通貨(ビットコイン・アルトコイン)のトレード、クラウドマイニング、セルフマイニングなどを勉強しながら実践中。保有アルトコイン銘柄 $WAVES / $ETH / $XRP / $XMR / $AE / $ETN など。 ※当サイトに掲載しているサービス・銘柄について、利益をお約束するものではございません。必ずご自身で情報をご精査の上ご利用下さい。


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