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 ニルスの暗号通貨日記

暗号通貨 / 仮想通貨でセミリタイアを狙う貧乏サラリーマンが日々の投資を綴るブログです。暗号通貨投資(トレード)、ビットコイン・アルトコインのマイニング、その他雑学等について書いていきます。

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エアドロップに参加して”Byteball”を完全無料で入手しよう

投稿日:2017-07-28 更新日:

Byteballを無料で入手しよう

みなさんこんばんは、ニルスです。
本日はIOTAとともに最近話題のDAG通貨、”Byteball“のエアドロップ参加方法について書いていきたいと思います。

ご注意
Airdropの配当率や配当日、またAirdrop自体の実施の有無などは頻繁に変更されます。
当記事はあくまで2017/7/28現在のものであり今後の情報はこの限りではございません。
正確な情報はByteball公式Twitter等でご確認下さい。

Byteballは、ブロックチェーンとは異なる技術、”DAG“(Directed acyclic graphの略。有向非巡回グラフ、有向非循環グラフ、有向無閉路グラフなどと訳されます)という仕組みを用いた暗号通貨ですが、今回は紹介記事ではないため詳細は割愛させて頂きます。

さてそのByteballのエアドロップは月に一度、満月の日に行われます
ByteballはICOを行っておらず、またより多くのユーザーへ広まることを望んでいるため、Byteballのホルダーだけでなく、BTCを持っているだけで配布を受ける権利があります。BTCホルダーならやらない手はありません

<追記>
2017/8エアドロップ条件の変更がありました。
・BTC残高とリンクして貰える量が1/10
・Byteball残額に対するエアドロップ率が20%→10%

無料で入手できるものとしての旨味は大きく減少してしまいました…。但しこれもByteball自体の価値を上げる戦略ですので、できれば長期保有がいいんじゃないかな~と感じています。

byteball

公正な初期分配

BTCおよびバイトホルダーへの無料配布。

大量採用には幅広い配布が必要です。そのため、すべてのバイトとブラックバイトの98%が無料で配布されます。配布は複数のラウンドに分割され、各ラウンドではBTCとバイトの所有者に報酬が与えられます。受け取った金額は、次の配達日にBTCとByteの実績残高に比例します。

16 BTCごとに1 GB(1ギガバイト= 10億バイト)
5 GBごとに追加の1 GBを受け取ります。
残高を証明するには、ウォレットをインストールし、トランジション・ボットとチャットします(ウォレットのボット・ストアにあります)。ボットは、小切手やメッセージに署名することでBitcoinとByteballのアドレスをリンクするのに役立ちます。

リンクされたBTC残高に比例してBlackbyteもまた残高に追加されます。

最初の配布ラウンドは、2016年12月25日にネットワークが開始され、70,000を超えるBTCがリンクされ、byteとblackbyteの合計供給量の10%が配布されました。その後のラウンドでは、総供給量は36.6%に達しました。

第2ラウンド2017年2月11日:121,763 BTCリンク、1.8%分散、
第3ラウンド2017年3月12日:129,139 BTCリンク、2.0%分散、
第4ラウンド2017年4月11日:145,441 BTCリンク、2.3%分散、
第5ラウンド2017年5月10日:207,672 BTCリンク、2.9%
第6ラウンド2017年6月9日:453,621 BTCリンク、6.6%分散、
第7ラウンド2017年7月9日:949,004 BTCリンク、11.0%配布
第8ラウンドは8月の満月(8月7日、2017年8月10日18時10分)に予定されています。残高はこの日付以降の最初のBitcoinブロックの時点でスナップショットされ、このラウンドのルールは上記のとおりです。私たちは98%をすべて配布するまで、より多くのラウンドを予定しています。将来のラウンドのルールは、現在のバイトの所有者を優先して変更されます。

Transition Botとチャットして、BitcoinとByteballのアドレスをリンクして参加し、transition.byteball.orgでリンクの進行状況を追跡します。

翻訳元:https://byteball.org/

具体的なやり方については次項からご案内します。

今回は「署名」等を含むややデリケートな作業となります。
誤操作による消失等のリスクもゼロではありませんので、自己責任での作業をお願い致します。

 

Byteballの受け取り方

この項ではBitcoin所持者の方がByteballを受け取る方法をご案内します。
※ByteballのLight(軽量版)クライアントと、BitcoinウォレットのElectrumを用いた方法となります。

 

1.Electrumをインストールし、BTCを移す

既にインストール済みの方はこの項は飛ばしてしまって大丈夫です。
また、署名ができるBTCウォレットであれば必ずしもElectrumでなくとも大丈夫なのですが、私が使っているウォレットがElectrumなので今回はこれを用いた方法をご案内します。
Electrumの公式ページからダウンロードし、インストールして下さい。
※サイトは英語ですが、インストール時に「日本語」も選択可能です。”Windows”の欄に三種類ありますが、私は非インストール型の”Standalone Executable”を使っています。

初回起動の際、他のBTC Wallet同様、復元フレーズは必ず控えておいて下さい

起動後、「請求」タブに表示されるBTCアドレスにBTCを送りましょう。最初は少額をテストで送り、無事着金が確認できてから大きい金額を送ったほうが無難です
ElectrumにBTCが無事入金されたら次の項です。

 

2.ByteballのLightクライアント(ウォレット)をインストールする

公式サイトより自分の環境(Windows、Macなど)に合ったクライアントをダウンロードしてください。
※iOS、Android、Windows、Mac、Linux、GitHubと用意されていますが、私の環境はWindowsのPCなので、今回はWindowsでのやり方のご紹介となります。
※ダウンロード後も、公式サイトのページは閉じずにそのままにしておいて下さい。

インストール途中でFullウォレットとLightウォレットを選択する箇所があります。Fullウォレットは初回同期に時間がかかる(長いと数日くらい)ため、Lightウォレットをお薦めします。

 

3.Byteballのチャットbotを起動する

Lightウォレットを起動した状態で、Byteball公式サイトの「chat with the Transition Bot」というリンクをクリックして下さい。ダウンロードセクションのiOS、Android、Windows……と並んでいるすぐ下辺りにあるはずです。
リンクをクリックすると、Lightウォレット内でbotとのチャット画面が立ち上がります。

botの指示の通り、画面左下の「・・・」マークをクリックし、さらに”Insert my address”をクリックして下さい。自分のbyteballアドレスが自動的に挿入されます。

byteball-chat01

すると下記のような返信が来ると思います(XXXX…やYYYY…は伏字です)。

Got it, your Byteball address is XXXXXXXXXXXXXXXXXXXX. Now you need to prove your Bitcoin address. To do that, please send 0.001224 BTC to YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY from a wallet where you control the private keys (no exchange wallets, no Coinbase, no Xapo, etc). This micropayment is nonrefundable.

Alternatively, you can prove ownership of your Bitcoin address by signing your Byteball address XXXXXXXXXXXXXXXXXXXX if your Bitcoin wallet has “Sign message” function. In this case, let me know your Bitcoin address first.

(訳)
了解、あなたのByteballアドレスはXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXですね。さて、あなたはあなたのBitcoinアドレスを証明する必要があります。そのために、プライベートキーを管理できるWallet(取引所やCoinbase、Xapoはダメです)から、0.001224BTCをYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYというBTCアドレスまで送って下さい。この少額支払いは返金しません。

他の方法として、あなたのBitcoin Walletが”署名”機能を持っているなら、あなたのByteballアドレス「XXXXXXXXXXXXXXXXXXXX」を署名することにより、あなたがそのBitcoinアドレスの所有者であることを証明することができます。この場合、まず初めにあなたのBitcoinアドレスを教えてください。

次項「4.」は署名機能を用いて、送金することなしにBTCをリンクさせる方法となります。少額送金が不要のため一切費用はかかりません
※自信のない方、やってみたけどよく分からなかった方は、少額支払いを行う方法を取ることもできます。この方法の場合、指定されたアドレスに指定額を送金すればOKです。

 

4.署名機能を使ってBTC残高の証明をする

再びElectrumでの操作です。
「アドレス」タブを開いて残高の確認をします。
「アドレス」タブがデフォルトで表示されていない場合は、「ウォレット」>「アドレス」と選択すると表示させることができます。
electum01

 

Bitcoinウォレットでは一般的に、複数のアドレスを持っています。
下記のように、「残高」欄に数字が入っているのが残高のあるアドレスとなります。
実際に受信に用いたものだけでなく、内部で移行されたアドレスも存在することがあるためご注意下さい。(「change」という文字の左の三角形をクリックすると移行アドレスの一覧も表示されます)
electum02

残高のあるアドレスの数が少なければ、片っ端から署名して証明しても大した手間ではないと思います。
その数があまりにも多い場合は、どれか一つのアドレスに残高をまとめる(そのアドレスへ送金する)と良いかと思います。

 

残高証明の流れは以下のとおりです。

まずByteballのチャットに残高のあるビットコインアドレスをコピペして下さい。(①)

すると、「了解、あなたのビットコインアドレスは「YYYYYYYYYYYYYYYYYYY」ですね。では、このビットコインアドレスに「XXXXXXXXXXXXXXXXXXXX」と署名し、その署名を送って下さい」と英語で返信が来ます。(②)

署名を送り、誤りがなければ、「署名を確認しました。他にもビットコインアドレスを持っていて、リンクさせたいなら、そのアドレスも教えてください」と返信が来ます。(③)

これだけです。

 

さて上記②→③にあたる署名の方法です。
Electrumの「ツール」>「メッセージの署名・署名確認」をクリックして下さい。
sign

 

「メッセージ」欄にByteballアドレスを(引用符””やスペースが入らないようにご注意下さい)、「アドレス」欄にビットコインアドレスを入力し、左下の「署名」をクリックして下さい。すると「シグネチャ」欄に文字列が表示されるかと思います。

「シグネチャ」欄に表示された文字列をチャットで送信すれば作業完了です。誤りがなければ③のメッセージが返ってくるかと思います。

あとは、残高のあるビットコインアドレスが複数あれば、上記の署名作業を繰り返せばOKです。

まとめ

上記手順でリンクされたアドレスは自動で残高が追跡されるため、支払いを行ったり残高が増えたりしても再度署名を行う必要はありません(当然リンク時より残高が減ったら貰える量も減ってしまいます)。あとは配布されるのを座して待つだけです。

ちなみにどのくらいbyteが貰えるかというと、チャットbotによれば、

You receive 0.0625 GB and 131,943,750 blackbytes for each 1 BTC of the total balance of this Bitcoin address on August 7.

とのことですので、1BTC毎に0.0625GBYTE(記事執筆時点でおよそ¥3,000分)と、131,943,750 blackbytesが貰えるようです。

さらにGBYTEホルダーには、所持しているGBYTEの20%分10%分に変更)が配布されるとのことですので、タダで貰えるものにしてはこれはかなりオイシイです(私ももっと早く気付いていれば…)。
当然、エアドロップ直後は価格が落ち込むようですが、今までのチャートを見てみると緩やかに回復しています。
Byteballを所持するつもりの無い方でも、すぐに売却はせずにしばらく様子見をすると良いかと思います。

というわけで今回はByteballの配布を受ける方法でした。
私のBTC残高に応じた配布予定量までbotから返信が来ているのでほぼほぼ大丈夫だと思うんですが、私もエアドロップに臨むのは今回が初回のため、万一上記のやり方で配布されなかったら本当にごめんなさい……。
またBTC-WalletのElectrumはとても使いやすいのでエアドロップ用として以外でも普通におすすめです!
ではまた!

 

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Author:ニルス

ニルス

二十代後半の貧乏社会人(Twitter:@nils00000)。サイト制作、WEB広告、画像編集などを含む何でも屋事務員(薄給)として真っ黒い会社で働く傍ら、ド文系ながら暗号通貨に興味を持つ。暗号通貨(ビットコイン・アルトコイン)のトレード、クラウドマイニング、セルフマイニングなどを勉強しながら実践中。保有アルトコイン銘柄 $WAVES / $ETH / $XRP / $XMR / $AE / $ETN など。 ※当サイトに掲載しているサービス・銘柄について、利益をお約束するものではございません。必ずご自身で情報をご精査の上ご利用下さい。


  1. 科捜研 より:

    はじめまして科捜研といいます。自分は先月のエアードロップ参加しました。bateballホルダーでございます。blackbyteも配布されてました。

    複利楽しみですよね~

    • ニルス ニルス より:

      初めまして!コメントありがとうございます!
      無料配布って言っても数円にしかならないんでしょ…と思いつつ一応調べてみたら結構な額になるので目の色が変わりました笑 あと一週間ほどですが配布が楽しみです!

  2. Byteball推し より:

    初めまして。この記事読まさせていただきました。無事配布を貰ったのですが、アンドロイドのパスワードを忘れ、アンインストールしたところ、以前のウォレットに入れなくなりました。

    バックアップフレーズは覚えていますが、以前のウォレットの復元方法がわかりません。。もし、何か情報ありましたら、教えていただけますでしょうか?

    よろしくお願いいたしますm(_ _)m

    • ニルス ニルス より:

      初めまして、コメントありがとうございます。
      ただ今PCを使える環境にないので検証できず申し訳ないのですが、情報を探してみたところAndroidクライアントではseedからの復元は不可のようです。
      https://steemit.com/steemit/@asim/recent-activity-on-crypto-currency-investment-part2

      http://www.bitcoin-trade.info/entry/byteball-qa

      上記情報の要点をまとめると、
      ・セキュリティ上の観点からライトクライアント(チェーンを全てDLしないでしょうからAndroidクライアントもこれにあたると思われます)ではseedからの復元は不可。
      ・フルクライアント(PCのみ)ならseedからのbytes残高の復元が可能(未検証)だが、blackbyteは復元不可。
      とのことです。

  3. SB より:

    はじめまして。SBと申します。

    BTCアドレスのリンクについてですが、byteballのエアードロップの際に毎回行う必要があるのでしょうか?

    恐縮ですが、ご教授いただければ幸いです。

    • ニルス ニルス より:

      はじめまして、コメントありがとうございます。
      一度紐付けられたアドレスであれば自動で追跡されるはずです。
      ただし残高の移動やアドレスの生成が自動で行われるタイプのWalletの場合、新たなアドレスへの紐付けが必要になるかと思います。

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